次に怒らせた先生はT先生 | 世田谷 経堂のリフレクソロジーサロン | リフレスト

次に怒らせた先生はT先生

リフレクソロジスト、国際薬膳師、絵本講師の川口結実です。

先日、小学4年の時に先生に「エッチ」と発言したことを
怒られたエピソードをのせましたが、
今日は中学2年の時に授業中に怒らせた件を。

社会科の授業中、教科担当のT先生から
「おい、方城(私の旧姓)。お前、ふざけんじゃねえぞ」
と言われました。

なぜそんなことを言われたのか、怒らせたのか覚えていなくて…
記憶を辿ってみました。

なんかね…どうやら…

授業中にふざけていたみたいです。
(ふざけんじゃねえぞ、は比喩ではなく本当にふざけていたから言われたんですね)

大化の改新は何年?って先生が質問して、
それをたまたま覚えていたから自分にあててほしかったのに、
他の人にあてたことを恨んで
わざと何かやったらしい(汗)。

これを思い出したあと、

平にお許しください

と先生に謝りました。(もちろん心の中で)

 

私は4人きょうだいで、姉が2人、弟が1人いて
真ん中っ子なんですが、8歳まで末っ子だったので
末っ子の要素も強い。
下の子は与えてもらうことが当然だと思う傾向にあるので、
自分の思い通りにならないとこういうことする傾向にあります。
(って、私だけか汗)

あててほしい→あてられなかった→授業を妨害
したんですね…

誰しもかつては子どもだったので、大人からすると
呆然としちゃうような
「そんなことでそんなこと?」
なエピソード、結構いっぱいあるはずなんです。

こういう恥ずかしい経験に向き合わずに蓋をしたことで、
現在になって気になることが起こると言われています。

そこを自覚することで、自分の環境が好転していくきっかけを作ります。

実は…

もう一個あるんです汗
先生怒らせたエピソード。

長くなっちゃうので、またの機会に書きますね。

気温が高くなって頭がぼーっとする方は、
ぜひリフレクソロジーを受けてみてください。
のぼせにテキメンです。
春はのぼせやすい季節なので、リフレクソロジーおすすめします。

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