寒暖差でくしゃみ・鼻水アレルギー症状が出て困る!そんなあなたに贈る3つの対策

寒暖差でくしゃみ・鼻水アレルギー症状が出て困る!そんなあなたに贈る3つの対策

秋が深まるとなぜくしゃみ・鼻水が出るの??



朝晩と日中の気温差大きい
季節です

寒暖差が激しくなると

くしゃみや肌のかゆみといった
アレルギー症状が出る

咳や頭痛などの風邪症状で
家事や仕事がはかどらない

消化力が低下しているのか?

なんだか食欲がわかない

こんな困った症状の原因は

自律神経のバランスが崩れることから
きています

寒暖差の困った症状対策は 血管の収縮を防ぐこと!!



自律神経は

日中の活動時や昼間に
活発になる交感神経

安静時や夜に活発になる
副交感神経

この2つの神経が
内臓や血管の働きを

コントロールすることで

体の状態を整えています
血管は寒いと縮み
暑いと広がりますので

寒暖差が大きいと
血管の収縮が環境に対応できなくなります

そして、自律神経が作動を起こして
寒暖差による不快な症状が出るのです

電車でくしゃみ 鼻水が出たり

咳コンコンしていると

あの人大丈夫なのかしら?

もしかして・・コロナだったり??

なんて思われてないかなーって
考えてしまうものです

寒い冬を迎える前に

自律神経をしっかり整えて
寒暖差によるアレルギーや
風邪のような症状を防ぎ

そして消化力アップで

栄養のあるものを美味しくたべましょう


血管の収縮を防ぎ自律神経のバランスを整えよう



1.からだを温めよう


からだの部位で「首」がつく場所は
冷えやすい場所です

首と手首、足首そして腰は
冷えないように保温をしましょう

ここが冷えるとからだ全体が

効率よく冷えてしまうので

くしゃみ出て困る!って方は
必ず保温を!

スカートを履くときは

薄いストールを持ち歩いて

座るときはひざ掛けにしましょう

夜は冷えたからだをお風呂で

あたためてリラックス!

自然な入眠も促すので
疲れがとれますよ


2.適度な運動



ウォーキングは有酸素運動だけでなく

脳が活性化して日中の作業がアップします

歩いている時にナイスアイデアが
降ってくることがあるかも!


バランスのよい食事



寒い季節には温性の野菜
(からだを温める性質のもの)

をとりましょう

しょうが にんにく ねぎ

香味野菜を料理に入れて

一工夫!

また、温かい汁物は
鼻の粘膜を温めるので

くしゃみや鼻づまりの
アレルギー症状が和らぎます

生活に3つのことを取り入れて

元気なからだ作りしていきましょう!

血管拡張といえば
お風呂や食事、運動に続いて

マッサージも最適ですよ~

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